鑑定
人生の大切な決断を後押しします
設立日・新店舗開店日の鑑定、命名・姓名判断などいたします。
◆人生の岐路における「心の羅針盤」
鑑定は、自己実現と人生の安定に直結する具体的な効果と 心理的な裏付けであると位置づけます。
経営者であれば、選択と決断の連続です。
いつの時期にどの決断を下すのか。
今年の自分はどのような状況なのか。
よい参謀や幹部がいても、最終的な判断を下すとき、大なり小なり迷いも起こります。
そのような時の一助の存在でありたいと願います。
◆このようなご相談を承ります
・会社設立、イベント開催、契約締結、新店舗開店など、事業がスムーズに進展し、最大限の成果をもたらす最良の日を選定します。
・商売繁盛を願う社名や、開運を願う子どもの命名における画数の鑑定を行います。
・印章の鑑定については、目的が大きく分けて二つあり、「人生を前向きに導くため(お守り)」「財産・権利を守るため(自分の証)」です。
鑑定結果を実印や銀行印などの印影に反映させて丁寧に彫刻します。
◆鑑定を必要とされる理由
鑑定は、自己実現と人生の安定に直結する具体的な効果と心理的な裏付けであると位置づけます。
人生の節目や、何か物事を始める時、気持ちや決断の迷いは大なり小なりあります。
せっかくなら、良い方向へ、少しでも良くなることを、と願うものです。
そんな気持ちに寄り添い、目標へ向かって一踏み出すための後押しであると考えます。
印章を作る場合で言えば、お守りであることと、自分の証であること。
例えば、同じ氏名であっても、鑑定をしますので、生年月日が違えば、印影は変わります。
いわば唯一無二のものとなるのです。
災いから守り、偽造防止にもなります。
人生の中で多く出合う選択の中で、大切な意味あるものとして捉えられるものの後押しとして、また、自分の中で確固たるものとするために、鑑定をお勧めします。
◆弊社の鑑定方法について
日本の年中行事や風習一つ一つに意味があり、こよみと密接な関係にあります。
こよみと、古代中国から伝わる占術である九星気学を用いて、その方にとってふさわしい吉日を鑑定します。
九星では、毎年、星が巡り、自分のもつ星とどのように同会するのかによって、流れや性質が変わってくると言われます。
自分の星がどうなのか、今年や来年がどのような年になるのか知ることで、動き方や考え方の参考となり、自分と向き合うことができると考えます。
「より良い運を引き寄せたい」「前向きに進みたい」という想いに寄り添い、迷いを晴らし、目標へ向かって一歩を踏み出すためのサポートをいたします。
印章彫刻は、生年月日から鑑定の上、災いを受けやすいと言われる方位と、体調不良や物事が成就しにくいと言われる方位を守るように文字を配置して丁寧に彫り仕上げます。